投稿者「wpmaster」のアーカイブ

(新)初級検定キャンペーン開始!

【10月15日(日)13:00~開催決定!】

ファスティングマイスター初級の内容が、
さらに大充実となり施行が始まりました。

この初級で学べることは、自分と家族の病気に負けない体づくりに役立ちます。

各家庭に1人、ファスティングマイスターがいると絶対良い!
教えてる私が、
アトピーと全身性エリテマトーデスを克服した私が、
家族全員を健康にしている私が言うんだから、
間違いないですよ(笑)

お問合せお申し込みは下記まで。

なお、このご案内をご覧になられた方はラッキー♡
今日からキャンペーンを開始します。
ファスティングマイスター初級の申込をされた方に、ファスティング専用ドリンクを1本プレゼント。
※申込は、検定費用の振込を持って完了とします

お申し込みには
①住所
②氏名
③携帯番号
④メールアドレス
⑤生年月日
⑥ファスティング経験の有無
⑦振込予定日と振込方法
と紹介者が必要です。

詳細はayu@ohken.orgまで。

3の付く日は【糖鎖】セミナー 10月のご案内

毎月、3・13・23日は13:30~糖鎖セミナーを開催しております

ですが10月は出張が混んでおり、3日のみの開催。
11月は3日(祝)、13日(月)、23日(祝)としっかり開催していきますので、
お誘いあわせでお勉強にいらしてください。

なお、ご希望により、大阪・滋賀での開催も予定しております。

糖鎖栄養素セミナーin長崎初開催

糖鎖セミナー長崎
急きょ講師依頼をいただき、
初の長崎出張セミナーとあいなりました。

4月2日(日)
昼の部13:30~
夜の部18:00~

です。お近くの方、ぜひご紹介くださいね。

ところで主催者の方からセミナー会場の連絡をいただいて
まぁビックリ( ゚Д゚)!
世界で活躍する建築家・隈研吾氏のデザインの、
素敵なロイヤルスイートルームのリビングだそうです。

建築やってる端くれとしましては建物探訪としても楽しみな
長崎出張となりました。

衣装に不自由はございません。
クリスタリエンヌですから(笑)

ただ、声に少々気品が足りないので、
ボイストレーニングしたいと思います。

あ・え・い・う・え・お・あ・お…

あ!これ二重顎予防か(;´д`)

https://www.gt-nagasaki.jp/

コーヒーの効能

コーヒーは脳にあたえる健康効果が凄い!
コーヒーを1日2杯以上飲むとうつ病や
認知症の予防、記憶力が向上!
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■ コーヒーの脳に与える効能・効果が凄い!

コーヒーの有害性を指摘する記事をたまに目にしますが、あくまでも飲み過ぎると体によくないというだけのことで、適量(カップに2~3杯)を飲む分には何ら問題ありません。

コーヒーは、エチオピアでアラビア人によって発見された当時から胃痛、頭痛、心臓などの薬として利用されてきました。その当時のコーヒーの効能の大半が現代でも確認できます。

コヒーには、カフェイン、カフェー酸、クロロゲン酸、タンニン、ポリフェノール、褐色色素、ニコチン酸(ナイアシン)などの薬理作用のある成分も数多く含まれています。

■ 誤解されすぎているカフェイン

これらの中で最も美容と健康に優れた効能・効果がありながら、度々誤解されているのが「カフェイン」です。確かにコーヒーを多飲すればカフェイン中毒に陥る可能性がありますが、それ以上にメリットが大きいです。

例えばカフェインには覚醒作用、脳細動脈収縮作用、利尿作用、記憶力の向上や認知症の予防にも効能があるとされています。やる気がでないときに飲むと良い刺激をあたえてくれます。もちろん多飲しすぎると副作用として不眠、めまいなどの症状が引き起こされるので注意が必要です。

・ 脳の働きを良くする!

そうした中で最近では1日2杯程度のコーヒーを飲むことによって脳の働きにも良い影響をおよぼすことが明らかになっているので、今後ますますコーヒーの持つ効能・効果が注目されることを願っています。

ということで今回は1日2杯程度のコーヒーを飲むことで得られる美容と健康効果について解説しているマイナビウーマンさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。

コーヒーはうつ病や記憶力の向上に効果的!

■ コーヒーの凄すぎる予防効果とは?

コーヒーについては、健康に悪い面もしばしば指摘されています。しかし、良い影響を主張する研究も同じくらい多く存在します。

イギリスで40万人以上を対象に、13年かけて行われた調査によると、コーヒーをよく飲む人は、早死するリスクが16%低くなったとのこと。

・ コーヒーは、 うつ病の予防にも効果的!

2011年の調査によると、1日2~3杯のコーヒーを飲む女性は、うつになる確率が15%低くなったそうです。ちなみに1日4杯だと、20%も低下したとのこと。

コーヒーは、記憶力の向上に効果的です。2005年の北アメリカの調査によると、1日2杯コーヒーを飲む人は、短期間での記憶力とリアクションの速さが他を上回ったそうです。

・ アルツハイマーの予防にも効果的!?

また、2007年、65歳以上の女性を対象にした調査では、1日2杯以上のコーヒーを飲む人は、それ未満の人に比べて記憶力がいいことが明らかになりました。

さらに、南フロリダ大などの一部の研究者は、コーヒーがアルツハイマーを予防するとして研究を続けています。

■ コーヒーはやっぱりブラック!!

コーヒーがこういった効果をもたらすメカニズムは、まだ完全に解明されたわけではありません。カフェインの効果や抗酸化作用が影響を与えているのではないかと考えられています。

脳への影響のほかにも、糖尿病や胆石、がん、パーキンソン病の予防に効果があるという結果が報告されています。ちなみにこういったうれしい効果は、「砂糖・ミルクなし」のブラックコーヒーで認められているもの。体調と相談しながら楽しんでくださいね。

【出典】 マイナビウーマンさん

人工甘味料の危険性

アステルパームの問題が取り上げられるようになり、多くの企業が違う人工甘味料に切り換えなけらば行けない状況に追い込まれる中、最近急激に売り上げを伸ばしている人工甘味料がスクラロースです。でも、結局構造や結果は同じなんです。いまやアスパルテーム以上にほとんどの加工食品に入っているのが観察できます。アステルパーム
スクラロースの分子には塩素がついていて、これだけでも毒性があると推測されるのですが、塩素の分子と炭素(Carbon (C))の分子をくっついているのでけるとオルガノクロライドと呼ばれます。一般的によく知られるオルガノクロライドは、ダイオキシン、PCBなどですがご存知でしたか?ダイオキシンについては違うページも参考にしてください。

たとえば動物実験などで以下のようなことが指摘されているようです。ほかにも多くの研究を見つけることができるでしょうから、興味があればご自身でお調べください。
・成長の遅れ
・赤血球の減少
・甲状腺の働きの衰え
・マグネシウムとリンの欠乏
・肝臓、脳 肥大
・肝臓細胞異常
・卵巣収縮
・白内障の可能性が高まる

スクラロースは砂糖の600倍の甘さがあるといわれています。加熱して138度になると、塩素系ガスを発生するんです。甘いものにさらに毒を追加した不健康な物質、それがスクラロースであるということが言えるかもしれません。

最も重要なことは、それがアスパルテームであれスクラロースであれほかの人工甘味料であれ、全部ダメであると考えられるかどうか、さらにいえばなぜダメであるかその理由を理解できるかどうか、さらにいえばでは何を食べればいいのかということを勉強するということです。100%を求めるのは無理かもしれませんが、それを日々意識するだけで、健康や精神状態は大きく変わるということを忘れてはなりません。

内海聡氏FBより

デトックス&ダイエットセミナー大盛況

トゥルーヘルスチラシ
60枚のスライドをギリギリで仕上げて、私の新セミナー
「TruHealthデトックス&ダイエットセミナー」、
本日、初開催でした。
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いろんなダイエット法がありますが、
私もそこそこのダイエット経験がありますが、
ここまでハイレベルな栄養テクノロジーを駆使したものは
初めてなので、スライド説明してる私も鼻が高かったです。

さぁ、これからひと月ほど、ほとんど出張となります。
大阪、長崎、アメリカ、東京、大阪、山口⇒GW
と駆け抜けます。
TruHealthしながらね。
おもむろに筋トレするかもしれませんが、
見かけても気にしないでください

ワクチンについて②

内海聡氏FBより

インフルエンザの興味深いレポート

この情報は情報源をばらすとその人が危険なため、まったくの匿名とさせていただきますが、非常にわかりやすく実感と一致する内容になっています。みなさんがこれまでに思っていたことをまさに証明するものに一つといっていいでしょう。これまで海外においてはこのような内容はありましたが、日本においては私もあまり見たことがありませんでした。つまりインフルエンザで有名な前橋スタディーが間違っていることが、あらためて証明されたわけです。

これは理論上は簡単に説明できますし、その理論は拙著「ワクチンのすべて」に記載されています。しかしマスデータはなかなかありません。ぜひワクチンに否定的な感情を持つすべての方は、このような情報を拡散してほしいものです。

データとしては以下のようになります。

二年間の追跡調査で、それぞれインフルエンザワクチンを打った人、打たない人を検討し、インフルエンザワクチンを打ってインフルエンザにかからなかった人、インフルエンザワクチンを打ってインフルエンザにかかった人、打たなくてかからなかった人、打たなくてかかった人、もう覚えていないという人に分けます。

そうすると806人の調査の結果、ワクチンを打ってインフルエンザにかかった人が15.8%、ワクチンを打たないでインフルエンザにかかった人が8.2%という衝撃の結果でした。罹患率はある年は約9%であり、ある年は13%ちょっとでした。学校は一校ではなく複数校で実施したため、そのバイアスは少なくなっています。

ちなみにアンケートだけの結果ではありますが、ワクチンを打って軽く済んだかという質問に対して、軽く済んだと答えたのは約1割しかいませんでした。ほとんどは効果がわからないという回答になっており、ワクチンを打ったことがない人は14%以上いて、毎年ワクチンを打っている人も12%くらいいました。

前橋スタディにおいてはうっても打たなくても有意差はないという結果でしたが、この結果は打った方が二倍近くインフルエンザにかかるということになっています。もちろん感染症ですから打たなくてもかかる人はいますので、この辺りをワクチンマニアは巧妙にごまかして、結論ありきで有効性を捏造しますのでご注意ください。

この調査は学校調査であり、背景因子のすべてを当然規定できていないので、専門家に言わせると信頼ならない言われて終わるかもしれません。しかしそのような人々は情報というのが何なのか、その本質がわかっていないのです。情報とは立場によってすぐにとり方が異なってしまいます。周りの事実、結果、お金、社会の裏、実感、それらを総合して考えなければ、情報を生かすことはできません。正しい情報などこの世界にはないのです。

だからこの情報をあなたがどう扱うかはもちろん自由ですよ。
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ワクチンについて

内海聡氏FBより

そもそもワクチンは効かない

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よく勘違いされているのが、ワクチンは打ちたくないが感染症はどうするのかというものです。つまりこの質問にはワクチンも効果はあるが副作用が怖いという、グーミンならではの誤解が入り込んでいます。ワクチンが効くという研究がどうしてあって、効かないという研究がどうしてあるのか、そもそもワクチンは効果がないどころか感染症を増やすことを知っていなければ、悩んでしまうのも当然でしょう。

たとえば細菌性髄膜炎の罹患者数はこうなっています。
1985年10万人に1人
1994年10万人に10人
2012年10万人に100人

インフラが進んだ日本ではこのようなことは本質的に起こり得ません。理由はワクチンが細菌性髄膜炎をもたらしているからです。ほかのデータと照らし合わせて調べてみてください。

BCGに効果がないのも有名です。1979年にインド南部で開かれたBCG評価の裁判では、ワクチンはバチルス性結核には予防効果がないという事実が公表しました。これはインド医学研究協議会(ICMR)が世界保健機構(WHO)と米国の協力を得て、1968年から徹底した調査を行ったものです。BCG接種を受けたグループの結核発病率の方が接種を受けなかったグループよりもわずかながら高かったので、BCGワクチンはアメリカ初め欧米では殆ど接種されないのです。

麻疹のワクチンも風疹のワクチンも効きません。たとえばイスラマバード市内の病院は運ばれてきた麻疹の子どもたちの50%以上は以前に予防接種を受けてきたことがわかっており、何も予防効果がないことを証明しています。日本のトップ機関である国立感染症研究所のデータでは、麻疹にかかった人の66%は麻疹ワクチンを接種、風疹に罹った男性の76%は風疹ワクチンを接種、女性の65%は風疹ワクチンを接種、とあります。やはり予防効果はありません。

肺炎球菌ワクチンももちろん効果はありません。そもそも高齢者の肺炎の主要たる菌が肺炎球菌ではないことからしてペテンですが、ニューイングランド医療ジャーナルの2003年 5月1日号に発表された研究でも、シアトルで肺炎球菌多糖体ワクチンは高齢者の肺炎の全体的なリスクを減らすことはないと、結論が出ています。

ジフテリアなどの三種混合ワクチンももちろん効きません。たとえばジフテリアの予防接種では、ドイツなどで戦前からジフテリア等の強制的予防接種を採用していましたが、1939年、ナチス政権時代には、ドイツではジフテリア患者数が15万人と天文学的に増大しました。これに対して、たとえば予防接種をまったく導入していなかったノルウェーでは、同じ時期に患者数はわずか50人だったそうです。

ポリオの予防接種ももちろん効きません。たとえばアメリカでポリオ予防接種を義務化した州では、ポリオ患者が逆に700%も増大しております。ポリオの『免疫血清』は、ルーズベルト大統領がこれを承認した当時、すでに危険で無益なものであることはわかっていたのですが、彼らは自分には使わないためこれで全く問題ありません。実際には、アメリカにおける全ポリオ患者の原因はワクチンにあり、1979年以降、米国では自然発生型あるいは野生型のポリオウイルスに起因するポリオ患者の症例は一つも見られていないと、新聞にすら堂々と書かれています。

子宮頸がんワクチンももちろん効きません。そもそも「HPV」(ヒトパピローマウイルス)というウイルスによって〝発ガン〟するとなっていますが、これはすでにペテンで、FDA(米国食品医薬品局)ですら「HPV感染と子宮頸ガンとは関連性がない」と公式に認めております。HPVは日本女性の約8割が感染しますが、自然に排除され、とくに危険なウイルスではございません。ちなみにHPVが仮に癌になるとしても、癌に発展するのは、わずか0・1~0・15%以下と推進派でさえ認めております。推進派は「日本女性の子宮頸ガン原因はHPV52・58 型が多い」などというのですが、子宮頸がんワクチンはHPV16・18型にしか対応しておりませんのでますますムダです。子宮頸がんワクチンは44.6%子宮頸がんを増やすという内部資料もあり、まったく意味がないどころか病気を増やすワクチンの代表格です。

インフルエンザワクチンももちろん効きません。有名なのは前橋医師会のレポートがあります。ある児童の予防接種事故をきっかけにして集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げました。そして5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり、インフルエンザワクチンの疫学調査をしました。そして罹患率が全く変わらずワクチンが何の効果も示さないことを証明しました。そもそもインフルエンザウイルスは、そもそも鼻やのどから感染しますが、これを防ぐIgA抗体をまったく増やさない現行のワクチンで予防できるわけありません。皆さんの周りのもいると思いますが、インフルエンザワクチンはインフルエンザを防がないではなく、インフルエンザワクチンを打った方がインフルエンザにかかりやすい、というのが本当のところです。