カテゴリー「 ファスティング 」の記事

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セミナーのタイトルまで「突き抜けてる!」と話題沸騰になってる私の新セミナー。

だって、ホントなんだもん。

ぜひ、お近くの方、いらしてください。

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アロエベラ、ワカメ、カラマツの樹液、
米ぬか、アセロラチェリー、マスタードスプラウト、ストロベリー、ラズベリー、ブルーベリー、ザクロ、ブロッコリー、クランベリー、トマト、ニンジン、ほうれん草、ケール、酵母、
乳酸菌、ビフィズス菌、
ワイルドヤム、大豆、
グリンピース、
クレソン、ショウガ、ローズヒップ…

最新のリアルフードテクノロジーと
私のブギなシェイクシェイクで、
メリルもおこぼれに胸騒ぎの朝食出来上がり。

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21世紀に入って16年…スーパーの野菜はもはや、
“野菜の顔してるだけ”なんて言われてる昨今。

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みなさんの食育/栄養学は、21世紀バージョンに更新されてますか?

この1週間、県外の方お二人の
ファスティングサポートをしてます。

以前に、個別ファスティングサポートさせていただいた
社長さんのご紹介。

事前に提出していただくカウンセリングシートで、
お二人とも”メガ級男子”だということが分かったので、
それ用の予備知識もお伝えしつつ、
スムーズなファスティング期に入られたことで自信をもたれて、
「3日間の予定でしたが、5日間やりたい」
ということになりました。

最初は、
「意志が弱いのでよろしくお願いします」
なんておっしゃってたんですけどね。

ご紹介といい、ファスティング延長といい、
ファスティングマイスター冥利に尽きます。

これを機に、太りにくい食べ方、意識、
今後のダイエット計画なども指南。
ミネラルファスティングは、痩せることが主目的ではなく、
解毒と腸内環境改善のついでの脂肪燃焼ですけど、
太っているのはさまざまな生活習慣病の引き金になりますからね。

ファスティングサポートをご希望の方は、下記をクリック。
http://tobanyoku.jp/?pid=82103406
正しいファスティングは、専門家の指導の下行うことをお勧めしています。

※次回のファスティングアカデミー(合宿)は2017年2月18~19日に開催予定
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去る8月27~28日に開催した、
「温めファスティングアカデミーde資格取得!」
に参加くださった藤井さん。

ファスティングを行いながら、認定講習を受けていただき、
ファスティングマイスター初級を取得。
その3週間後、ファスティングマイスター2級に当たる、
エキスパートを受験され、見事合格!!

確固たる知識で挑んだ、2回目のファスティングは、
7日間だったようで、前回の5日間と合わせて、
10キロも痩せたようです。

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先日お会いしましたが、痩せこけたり、
やつれた感じが全くなく、
すっきり引き締まった、イイ男っぷり。

中年男性が我流ダイエットで、
しわしわに老け込んで体調壊す方をよく見受けますが、
藤井さんは、肌のトーンがより一層上がり、
シワなく小顔になられて、若返って元気はつらつでした。

次回は11月12~13日にアカデミー実施。
陶板浴で温めながら、参加者全員でファスティングし、
ファスティングマイスター初級の講義を受けていただいて、
専門知識と資格を取得していただける2日間です。

詳しくはこちらへ
https://www.facebook.com/events/641819439318878/

ビックリしました!
私がミネラルファスティング学で散々学んできた「オートファジー」。
今頃世界が認めたとは…。

 

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皆さんは聞きなれないかもしれませんが、
このオートファジー(Auto Phagy)、
Aouto=自分自身、Pyagy=食べることで、
通称、細胞の自食作用と言われています。

 

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分かりやすく言いますとこうです。
私たちの細胞は、生命活動の中で、
細胞質に過剰になってくるタンパク質を、
”シュレダー”にかけたり、ゴミ袋に入れたり、
それらをリサイクルしたりして、
賢く処理をして、不要タンパク質を一掃したり、
有用タンパク質を活性化したり、
細胞内に侵入していた細菌やウィルスも排除したりして、
細胞内をきれいにして健康を維持しようと働いている、
ってことです。
この、オートファジーというシステムにより、
発がん、神経変性疾患、2型糖尿病等の生活習慣病、
心不全、腎症、感染症、各種の炎症など、
さまざまな重要疾患の発症を抑止していることが
わかってきています。

 

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ではなぜミネラルファスティング学で、
「分子シャンペロン」と共にこの「オートファジー」を
こっぴどく(?)学ぶかと言いますと、
平たく言いますと、私たちの細胞が飢餓状態に陥った時、
この機能がグ~ンと高まることがわかっているからです。
これにより、ミトコンドリアも活性化してきます。
「断食⇒体が悲鳴を上げる」という
思い込み、誤解は徐々に溶けつつあり、
「ファスティング⇒体が喜ぶ、きれいになる、若返る、元気になる」
という新概念が世の中に定着する日も、そろそろ近いでしょう。
オートファジーを活性化するミネラルファスティング体験をご希望の方は、お気軽にご相談ください。

こちらをクリック
http://tobanyoku.jp/?pid=82103406

追記:
オートファジーと糖鎖の記事も見つけました。
2013年、理化学研究所の発表です。
シアル酸とは、Nアセチルノイラミン酸のこと。

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ミネラルファスティングと
8種類の糖質栄養素「アンブロトース」の組み合わせが、
多くの方に時間と共感をいただいてるわけが、
こうして化学で徐々に解明されてくるわけです。

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”化学が人体を超えることはない”
と聞いた事があります。人体は小宇宙ですから、
いつの時代も化学の証明が後なのですね。

次回の「21世紀に選びたいサプリメント(糖鎖栄養素編)」は、
10月8日(土)14:00~16:00
場所;(株)オーケン 抗酸化セミナールーム

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