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山岳サークル「こっぽい会」

「免疫力は『温』め方『食』べ方『住』まい方」
株式会社オーケン Lilla Huset店長
健幸マイスターの大刀あゆ未です(*‘∀‘)

山岳サークル「こっぽい会」に、遊び仲間5人で入会し、
本年度初登山に行ってきました。

そもそも私の山歴は、10年前の30歳に始まりました。
浪人時代の親友に誘われて白山に登ったところ、
山小屋ステイが大いに気に入って、以来、
山小屋に泊まる夏山登山を、年一回行ってきました。

数年後には登山が若い世代にブームになり、
登山がオシャレになり、「山ガール」なんて言葉も生まれて、
周囲でも山に登る知り合いが出来て、白山だけでなく、
燕岳や白馬にも登ったりしてましたが、
ここにきていよいよサークルデビュー!

今回は私にとっては初の日帰り登山。
そして団体行動で、全部仕切ってもらえて、楽ちん登るだけ~ぇ♪

まずは滋賀県の海津大崎で満開の桜を見ながらのウォーキング30分。
ちょうどいいウォーミングアップです。
さくら2

さくら1

その後、奥島山へ。標高424.7mなので甘く見たら、
最初の登り出しが少々キツくてビックリ。
でも、全体的に、楽しく優しいお山でした。
登山1

登山2

最後は長命寺。
奥島山よりキツかったのが808段の石段でした。
登山3

帰り道、彦根かんぽの湯で天然温泉に筋肉を癒され帰路に就いた私たちですが、
その後、もう一人と合流して、スッピン&リラックスウェアでカラオケに移動。
「女々しくて」で踊る&飛ぶの大波乱。
カラオケ2
ゴールドの全身タイツは、もはやこのメンバーのカラオケ必須アイテム(^_^;)
カラオケ1

登山より息を切らし、せっかくの温泉が台無しくらい汗かいたカラオケでした。

追伸:こっぽい会の「こっぽい」とは、福井は池田町の方言で「ありがたい」という意味。

腸セラピーと第2の支部

「免疫力は『温』め方『食』べ方『住』まい方」
株式会社オーケン Lilla Huset店長
健幸マイスターの大刀あゆ未です(*‘∀‘)

北陸初の
(社)分子整合医学美容食育協会 福井中央支部
を立ち上げて、1年が過ぎました。

分子整合医学に基づく食育
正しいファスティング健康法をお伝えすると同時に、
指導者の育成、また支部の拡大なども合わせて
行っております。

この1年で、
ファスティング指導をさせていただいたのは延べ80名以上、
食育セミナーも述べ100名を超える方々に受講していただき、
ファスティングマイスター(初級)を10名輩出、
エキスパートファスティングマイスター(2級)は1名、
そして、福井に2つ目となる支部がもう一つできました\(^o^)/
その名も【福井嶺北支部】です(祝!)

支部長となる上瀬友絵氏は、私の友人ですが、
長年病院勤務で、最新医療に携わってきた臨床検査技師。
それを退職しての立ち上げです!

なぜなら彼女は「真の健康とは」に気付いてしまったんです(≧▽≦)

人間が本来持つ自己治癒力を引き出す手法を数々学び、
技術を携えての独立です。

そんな彼女のいくつかある免疫向上技術の一つである、
腸セラピーを先日受けました。
腸セラピー
30代前半までは便秘に悩んでた私も、
抗酸化陶板浴で身体を温めて平熱を1度UPさせたり、
抗酸化水を摂るようになったり、
自然由来の上質な栄養素をサプリメントとして摂取するようになったり、
そして定期的なファスティングを行うことで、徐々に改善し、
今ではすっかり快腸ですが、
マッサージしてもらってるとき、
”お腹コッてるな、私”
と、初めての気分を感じました。

30分ほど受けて起き上がると、腸がゴトゴト動く感じ。
かつ、お腹がフニャフニャに柔らか~くなってるのが
触らなくても分かるくらいでした。
そして半日ほど、おへその裏側(体内側)から、
まるで湯たんぽを当てられてるかのようなポカポカが続きました。

腸は【第二の脳】と言われていますが、
研究が進んで今や、【第一の脳】とも言われ始めています。

ファスティングでも、劇的に変化させるのは腸内環境です。

福井の腸博士ともいうべき上瀬友絵氏と、
今後ますます福井の健康長寿に、強力邁進していきたいと思います。

みなさま、どうぞよろしくお願いします。

シャスタの光 スペシャルセミナーin福井

「免疫力は『温』め方『食』べ方『住』まい方」
株式会社オーケン Lilla Huset店長
健幸マイスターの大刀あゆ未です(*‘∀‘)

いよいよ今週末のお楽しみ(*^-^*)

『~アセンションの秘策~シャスタ地底都市テロスからの超伝言』の著者で、

水の聖地カリフォルニア州はシャスタ在住のチャネラー篠原治美さんが来日し、

東京、名古屋、そして西日本では唯一(なぜか^^;)福井で、

目からウロコと涙の個人セッションと、

愛と感動のグループセッションが開催されるのは今回で6度目。

福井会場は、弊社オーケン内の「ヒーリングギャラリー リラヒューセット」です。

 

こんなご縁になった経緯を話すと長くなるのでここでは割愛しますが、

ともかく治美さんのセッションは不思議。

不思議なことを言われてもすごく腑に落ちたり、

意味は分からなくても涙が止まらなくなったりします。

 

私が初めて受けた2010年の個人セッションはこうでした。

「あなたがこの地球に合わないのは・・・」一瞬目がテン…(‘。’)

「え?私、合ってないんですか??」

「はい、合ってません。なぜかというと、
あなたの魂は基本形が宇宙人だからです」

”は~~~~ぁ?!” という衝撃スタート。

「あなたは地球の概念を変えるために、天空から転生してきました。
ですから、あなたの考えること、やること、感じることの多くが、
大抵の人の概念を覆えすもので、最初は理解されないこともあります。
でも、だんだん周りを変えていきます。
それがあなたの使命です。そのまま進んでください。

これまであなたは、生きにくかったと思います。
でもこれからの地球は、あなたの生きやすい地球に変わりますよ」

言われてる意味は半分分かるような、半分分からないようなでしたが、

嗚咽から始まる涙が止まらなくなって、ティッシュの山が出来ました。

涙が止まった時には、お風呂から上がったみたいな爽快感が印象的でした。

 

これまで、延べ100人近い方々が、

治美さんのいずれかのセッションを受けるのをお世話させていただいてますが、

セッション後に、みんな泣いた顔で部屋を出てこられるのを見て、

その気持ちがよく分かりますし、

そこから自信と確信が芽生えて、人生を歩み始める方々を、心強く感じます。

 

次回は今週末・・・県外からのお申し込みもあり、魂の再会が楽しみです。

愛のセミナー

 

 

Life is Beautiful Ⅱ 始動

☆ごあいさつ☆

新しいブログ『Life is BeautifulⅡ』を開設しました。

『Ⅱ』ってことは『Ⅰ』があるわけですが、
そちらは2005年から続く完全なるプライベートブログ『Life is Beautiful』。
知る人ぞ知るなブログだけど、
長くやってるので検索件数やお気に入りファン数が増えてきまして、
しかしながら昨年、仕事で始めたフェイスブックもなかなか楽しくて集中してたら、
「プライベートブログ、全然更新してないでしょ~」
なんて残念がってくれる人がいて、
その両立を考えてるところに、ネットオタクの夫TOYから、
「フェイスブックは限られた人しか見れないから、ブログにしたら?」
と提案があり、ページが作成されました。

アドレスはfasting-fukui.jp。
分子整合医学美容食育協会 福井中央支部のページからです。
なぜなら、同支部の支部長さんだから・・・私(^_^;)

でも、良い意味で公私混同にしちゃいます!なぜなら、
楽しく仕事していると、仕事とプライベートの線引きってなくなるから。
私の仕事やプライベートは、ほとんどが心身の健康と美容にまつわることばかりで、
そこに境界線はございません。
それに、本職の健康住環境のことや、温め免疫UPのことも混同していきます!なぜなら
健康や美容は複合的生活習慣の結果だから。
そして私のプライベートは、旅行も仲間も
『Life is Beautiful=素晴らしきかな人生』の重要要素。

どんなブログにしていくか、私も楽しみです。

糖質栄養素の歴史

《忘備録として》

1990年、

『細胞表面にある炭水化物が

相互作用(コミュニケーション)に関係している』

という大発見がジョン・ハドソン博士によりなされました。
その後医学界は加速度的に細胞間コミュニケーションの研究が進みました。

1993年、
その中でもテキサスにあるキャリントン研究所の責任者であり、
薬理学および毒物学で博士号を持つビル・マカアナリー博士が発見した
アロエ・ベラの有効成分であるファイトケミカル「アロ工・マンナン」の抽出と製品化は
特別大きな意味を持っていました。

「アロ工マンナン」は体内で「マノース」と言う8個の
細胞間コミュニケーションに必要な糖鎖の一つに変化します。
昔から薬草アロエの有効成分は注目されていましたが、
抽出後すぐにその効果が減衰してしまうので製品化が困難でした。
よくアロ工入りの栄養クリームとか傷薬とかドリンク剤などの使用者が
「どうも効果がはっきり分からない」と言います。
それは時間がたってしまうと効果が薄くなるからです。

産地や製造工程で、

アロエの有効性はピンからキリなのです。

彼はそれを特殊な冷凍方法(特許)で長期間保存できるようにし

「マナポール」と命名しました。

博士はもともと、クスリとしてマナポールを開発しました。
ところが、実験に使ったラットは、マナポールを与えれば与えるほど元気になり、
どんなに与えても致死量が出なかったため、クスリとしての認可は取れませんでした。

 
(※クスリとして認可されるには「致死量」というデータが必ず必要なのが現実。
クスリを反対に読んでみましょう…リスク。。。ヤクザな話です(+_+メ))

1996年、
ビル・マカアナリー博士は「マナポール」のライセンス契約を交わした

栄養補給製品開発会社【=マナテック】に
移籍しました。
そして同社のサイエンスグループと共に
「マナポール」を元に新製品を開発に至りました。

博士は「マナポール」だけでは8個の糖鎖を補うには不充分だと考え、
自然界に生息する植物から他の糖鎖の抽出に成功し
それらを合成した炭水化物の複合体(糖質栄養素)をみごと作り出したのです。

それが、アンブロトースコンプレックスです。

(現在世界34カ国ですでに取得済み。日本では昨年取得)

これらの製品は今での健康食品とは全く異なり、
細胞のコミュニケーションという科学的で根本的な問題に対して
最初から取り組まれて開発された製品
です。
昔からなぜかわからないがとにかく「良い」「栄養がある」
と言われている食べ物とは全く異なる成り立ちをしており、
実際の臨床結果においてもその結果が立証できるものです。

そろそろ秘策を…

2013年になったし、そろそろあの秘策を表に出していこうかな・・・

まさに

アセンションの秘策

その名も

糖質栄養素byマナテック

私はアトピーを治すのに、

クロレラ、アロエベラジュース、ミキプルーン、ハーバライフ、ノニジュース・・・

と飲み渡り、その経験を通して、栄養素の大切さを知ったので、

一定の改善を見てからも、何かしらサプリメントは続けてきました。

しかしながら、マナテックの糖質栄養素は、それらと格段に何かが違う

何が違うって、飲んでも思うし、飲むからには勉強したから言えるけど、

次元が違う

”健康補助食品”なんてなまっちょろい域じゃなくて、

医療業界、製薬業界を脅かしかねない、『治す』レベルのシロモノなのです。

あるアメリカの鍼灸師が研究して、糖質栄養素を中心としたマナテック製品で、

数百種類の疾病や疾患について書かれた処方箋があるくらい。

『治る』域なので、薬事法医師法に抵触しまくりなんだけど、

実は世界的に見て、かなりな専門分野や専門家に支持されている。

ベン・カーソン医学博士

1987年結合双生児の頭部接着分離手術で

、双方を生存させて成功させた、

世界で初めての医師で『神の手』と呼ばれる存在。

2001年タイムズ紙とCNNが全米トップ20の医師の1人に挙げられ、

2008年には米国民に送られる最高位のアメリカ大統領自由勲章を受章。

このベン氏が、50代にして進行性の高い前立腺ガンにかかり、

余命3カ月と宣告され、ありとあらゆるサプリメントを独自で調べた結果、

彼が選んだのは、マナテック社の糖質栄養素であり、

健康な毎日を取り戻し、現在に至る

ロバート・マーレー博士

医師の教科書にもなっている医学書「ハーパー生化学」。

1996年の第25版から、糖タンパクの項目に糖質栄養素のことが

詳しく記載された。この版の筆頭編集者が、ロバート・マーレー博士。

彼は後にマナテック社の糖質栄養素に出会い、

パートナーシップを築くと同時に、

現在まで、彼の健康は糖質栄養素にて支えられている。

オーストラリア政府

世界で最も厳しい審査基準とされる『TGA認定』を持つマナテック社。

TGA認定は、1989年にオーストラリア政府が

治癒効果のある商品の品質を保証することを目的に制定した、

生産過程に対する独自の規制。

そしてそのオーストラリア政府は、

2011年、マナテックと協力関係にあるタリサ・ベスト博士に対して、

糖質栄養素製品の研究開発費として約8億円を支給。

安藤幸来(医師/糖鎖栄養素療法研究会議長)

著書『糖鎖のチカラ』の中で、マナテック社の糖質栄養素を推奨し、

マナテック社の治療結果を病気別に掲載している。

美馬博史(産婦人科医/医学博士)

著書『妊娠したい!と思ったらすぐ読む本』の中で、

糖質栄養素が妊娠力をUPさせると紹介。

日本で指折りの不妊治療医。その陰に、マナテック社の糖質栄養素製品あり。

これほどの製品が、私にもたらされた経緯には、

ある種の運命めいたものがある。

それはまた次号へ。

5月のホテルファスティング

   ・・・・・・FBより・・・・・・・・

2月のファスティングウィークが全国で始まってます。

まさに今、日本中のファスティングマイスター仲間が、

『年末年始の食べ過ぎで、

アップした体重と、ダウンした免疫力をリセットし、

春の季節の変わり目に強い体をつくる2月のファスティング』

を指導したり、自らの身体をリセットさせたりしています。

ファスティングウィークとは…

【ファスティングを文化に】と分子整合医学美容食育協会本部が、

年に4回(2,5,8,11月)のファスティングウィークを推奨しているもの。

わが福井中央支部は、一足早く今月2~3日の合宿で、

2月のファスティングウィークを終了しており、

合宿参加者の方や、

合宿に合わせて各自で行ったリピーターの方など、

総勢20名あまりが、この地球を50キロ近く軽くし、

計り知れないデトックスを行いました。

そして、次回5月の予定がもう、決定しています。

今回のホテルファスティングが大好評だったため、

次回も同じスタイルで企画しました。

5月のファスティング目的は、

『歓送迎会やGWの

飲みすぎ食べ過ぎで疲弊した内臓をリセットし、

露出度の上がる季節を前に、

脂肪やむくみを取ってスッキリさせる』

です。

分子整合医学に基づくミネラルファスティング合宿は、

最新栄養学からの食育がついており、

ファスティングの効果を2倍にも3倍にもしていただけるものです。

3名1室の料金となっておりますので、

ご家族、お友達お誘いあわせでご参加いただいても、

また、一人の参加でも、断食健康仲間との交流が、

とても楽しいものになっております。

天然温泉に使って、ホテルで贅沢に、

健康の基礎を学ぼう!

※当ミネラルファスティングは、

分子整合医学美容食育協会と

杏林予防医学研究所のバックアップにより、

安全、安心のファスティングをご提供しています。

気になることは、なんでもご相談下さい。

キチガイ先生 内海聡氏

先週末に行われた、

杏林予防医学研究所での日本ミネラルファスティング協会主催、

第10回 

分子整合医学(自然療法)指導者のためのセミナーの、

特別講師に招かれた、内科医の内海聡氏

本人自ら「キチガイ医師」と自己紹介し、

薬を処方する逆の、断薬のお医者さん。

フェイスブックを見れば、西洋医学の製薬や医師を、

一刀両断…通り越して、めった刺し

かといって、自然療法や免疫療法に対しても、

科学的な検討もないし、

自分の分野が絶対という立場しかとらない。

そういう流れを考えれば、

語弊を恐れず西洋医学も代替療法も滅べといいたい。

とバッサリ

サプリメントに関しては、断薬の際には内海氏自身活用はするものの、

あくまでも断薬のための手段止まりで、継続に関しては

”それもまた依存である”

とバッサリ

ところが、そんな内海氏が、今回の特別講演で、

我らが隊長 山田豊文氏との出会いを、フェイスブックで珍しく、

彼にしては結構好評価で書いていた。(下記一部抜粋)

山田さんの主張しているものの中で、

最もおもしろい考え方が「エピジェネティックス」である。

  ・・・中略・・・

これがほかのオーソモレキュラー(栄養療法)論者とは

一線を画するものだ。

  ・・・中略・・・

彼はいわゆる「まごわやさしい」に代表される食材を推奨し、

それは日本の優れた文化でもあり、

通常のたんぱく、ビタミン、ミネラル理論とは若干違う。

そしてそれは私の考えていたことにかなり符合していた。

その意味で非常に楽しい講演だった。

  ・・・中略・・・

このとき、私は、あ、やっと見つけたと不覚にも思ってしまった。

山田先生のエピジェネティクス理論に、

サプリメントが必須であることには、

若干否定的ではあるものの、

結局サプリ論は勉強すればするほど、

現代の食に食べる価値はほとんどないという点に通じていく。

しかしとてもためになる考え方であり、

彼とも今後交流は深まっていくだろう。

と締めくくったていた。

内海氏の中に、何か新しい風が吹いたかな

多分、山田式分子整合医学=細胞環境デザイン学は、

ボディ×マインド×スピリットのトリニティかつ、

自然療法の中でも比較的、

科学的根拠や臨床データ、そして相応の結果が

伴っているからだろうな。

”科学が命を100%解明するのは、あと100年経っても無理だろう”

と言われながらも、科学が肉体を解き明かしているのは日進月歩。

だから、5~6大栄養素止まりだったり、

栄養素の重要性を甘く見て、

宇宙の法則止まりだったり、

”いつの時代も…”止まりだったりでは、

これほど地球環境の変化と、ライフスタイルの多様化で、

複雑化した十人二十色な諸症状を前に、

少々無力かもしれない。

分子整合医学は、今の時代は”最新の予防医学”に属しているけど、

ゆくゆくは”治癒医学”に変わっていくと思う。

そして、その実践者はきっと長生きに・・・

だって、

分子整合医学の祖であるライナス・ポーリング博士の寿命は、

1901~1994年で93歳

ポーリング博士に続いたエイブラハム・ホッファー博士の寿命は、

1917~2009年で92歳

山田先生のお母様はすでに今、90歳よ。

ところでフェイスブックを読んでると、

内海氏のニヒリストっぷりが、怖いようで憎み切れない部分がある。

「愛はいらない」

なんて書いてるところが、「愛が欲しい」とおねだりしてる感じが

行間から読めちゃう。

だから講演の中で、

「私は、ニヒリストですから、

 誰かのためとか、愛でこんなことしてるんじゃない。

 だから、分からない患者とは喧嘩もする。

 それでも分からなければ、死ぬしかないと割り切ってます」

と言っても、行間に愛を感じる。

そんな内海氏を、奇遇にも、抗酸化陶板浴の全国会が、

今週末の講演会で講師に招いています。

2月17日 13:00開場

        13:30~17:00

「心の病と薬害の現状」

会員外は1000円

場所;東京都中央区日本橋3-5-13-2F

    TKP東京駅前会議室 カンファレンスルーム1

内海聡先生の主な著書

薬が人を殺している 知っておきたい有害作用と解毒のすすめ (竹書房新書)

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「強い体」をつくる食べ方

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フェイスブック~奇跡の繋がり~

フェイスブックって凄いもので、

雲の上のような人とも、お友達で繋がれる

そんな中の一人、カナダ在住の日本人、

チャネラーのはるこフィリップさん

はるこさんと言ったら、私の現世での6大チャネリングメンター

(メンター=

 仕事や人生に効果的なアドバイスをしてくれる指導者、助言者)

の一人。・・・って、6人もいる私って幸せ者だけど・・・

ちなみに50音順で、

 ・くまひげせんせい

 ・じゅんこさん

 ・としみさん

 ・月読の三木さん

 ・はるこフィリップさん

 ・シャスタのはるみさん

そんなはるこさんとお近づきになったのは、

ファスティングがきっかけになったことが大きいかな

アデプトプログラムでのやり取りから始まり、

その後のいろんなやり取りがあって、

はるこさんは、私が持っているファスティングマイスターを

エキスパート(2級)まで目指そうと、まずは初級を1月に受験し、

合格しました。

そうしたところはるこさんから、フェイスブックで嬉しいコメント。

ファスティング・マイスターになるコースを勉強中です~~。

ファスティングで、体から心から毒素を取り除きましょう~~。

最初にファスティングを伝えてくれたのは、大刀あゆみさん。

私の先生です。

ご自分が膠原病を克服された経験があります。 

どんな病状も、現代医学で言われているような方法でなくとも、

健康な状態に戻れると私は信じています。 

この肉体のミステリーに触れる程、

自然治癒力である、神の力に直せないものがある事自体が

おかしいって、思いませんか?

ある意味、ファスティングは、

神の治癒力を一時的に最大にする確かな方法だと思います。

ご興味のある方は、大刀あゆみさんが、

正しいファスティングの方法を教えてくれるので、行ってみてね。
http://abundance.bz/

愛と喜びを~~。

本当の健康を生きようね。

数多ある健康法から、天界が私に与えた分子整合医学、分子栄養学が、

はるこさんと合致したようであることは、本当に心強い

そして話の流れから、はるこさんはマナテックの糖質栄養素にも

関心を高く示して、

カナダでアソシエート登録をされたというのは、重ね重ね心強い。

ついでに、その登録に際して、

英語登録が得意なシャスタのヒデさんにサポートを依頼したので、

マナテックを通して、私の2大チャネメンター、

シャスタのはるみさん&はるこさんが繋がることになった。

実は1月中旬に、これまた私のチャネメンターの一人、

埼玉のとしみさんも

ファスティングマイスターとマナテックの質の高さに

目を見張るように登録されたし、

くまひげせんせいとじゅんこさんは、昨年から飲んでるしで、

6人のうちの5人のチャネラーに支持されてるマナテックっていうのも、

また凄い

伊達に、マナテックの営業担当赤澤氏と私、

前世から繋がってないぜ(はるみさんの見立てによる)

ちなみに、フェイスブックでは、マナテックジャパンの社長とも、

なんとアメリカ人のCEO兼博士とも繋がってて、

結構仲良しよ

ご無沙汰(^^)v

昨年は激忙すぎて、全然ブログが書けませんでした

何をしてたかというと、新しい柱…

分子整合医学【細胞環境デザイン学】の柱。

弊社の取り組みの抗酸化陶板浴から、

分子整合医学の権威 山田豊文先生に繋がって、

山田先生からファスティングに繋がるのは必然だけど、

運命のいたずらのように、

ファスティングマイスターという資格を取得することになり、

そこからは、天界からの導きのように、

(社)分子整合医学美容食育協会

福井中央支部を立ち上げ、

あとは、勉強⇒実践⇒勉強⇒実践…。

気付けば、

・ファスティングマイスター2級

・JOPHダイエットアドバイザー

・肥満予防健康管理士

・ファスティングマイスター1級

と4つの資格にチャレンジし、すべて合格、

3か月ごとのファスティング合宿開催で、

カウンセリング実績は述べ100人越え、

分子整合医学に基づく最新栄養学セミナーを10講座近く開催して、

ファスティングマイスター初級の養成講師になり5講座開催、

周知活動で、フェイスブックの活用と、雑誌やラジオにも出演。

栄養療法を学べば学ぶほど、マナテック糖質栄養素の素晴らしさを実感するから、

そのフォローや普及にも意識を持ってて…。

でも、本業は抗酸化健康住宅の推進だからね。

あと、抗酸化陶板浴のフォロー&カウンセリング。

これらどれも、基本は周知活動

世の常として、本当に正しい情報は操作されてアンダーグラウンドだからね。

ともかく昨年は、【寝ても覚めても】でした。

寝ても覚めても、

みんなが本当の健康を生きれるために私にできることを、

アイディア⇒企画⇒決断⇒実践の繰り返し繰り返し。

常に考えてるから、

ホント、眠りに落ちる直前まで考え、目が覚めると同時に…っていうか、

脳が考え出すから目が覚めるんじゃないかと思うほどの

寝ても覚めてもっぷり。

時折私の脳裏をかすめる言葉が

”一心不乱やな、私”と、

”一所懸命ってこういうことか”

でした。

今年は2年目に入ります。

試行錯誤だった昨年よりは、少しましな試行錯誤になると思うので、

昨年よりはちょっと余裕を持とうと思います。

ここ最近、2~3人に立って続けて

「ブログ全然書いてないでしょー」

とのご指摘を受けたことから、

今年の余裕を少しブログに回そうと思います。

2012年12月21日を過ぎたのでスピモード全開にしてくわ。